保険の見積もりというのは、絶対に必要です。

見積りを貰った時の話
見積りを貰った時の話

保険の見積もりというのは、絶対に必要です

★ 37歳 : 女性の話
保険の見積もりというのは、絶対に必要です。
それも色々な条件で、費用や保障などについてしっかりチェックできるものがあると、比較検討しやすいと思います。
私が女性保険に新たに加入しようと思った時に、保険の外交員さんに家に来てもらって、色々なプランを見せてもらいました。
その時に、しつこいと思われるくらい細かい部分までしっかりチェックできたのも、複数の見積もりがあったからだと思います。
保険というのは、毎月支払うものなので、毎月の保険料がそれほど高くなくても、トータルで考えるとかなりの高い買い物になると思います。一般家庭では、それぞれ家族に必要な保険をかけているだろうし、お子さんがいる家庭では、学資保険を利用している方も多いと思います。それに加えて、家の火災保険や地震保険、車の任意保険など様々な保険をかけているから、トータルで毎月の保険料となると、家計に占めるウェイトはかなり高くなると思います。
だからこそ、必要な保障をしっかりつけた最適な保険を選ぶことが大事です。
見積もりをとって、満足のいく保険選びをすることが大事です。

我が家では、年末になったら加入している保険が切れることになります

★ 28歳 : 女性の話
我が家では、年末になったら加入している保険が切れることになります。だから、先日主人と一緒に保険の見積もりをしてきてもらいました。

こうした保険の見積もりを、ファイナンシャルプランナーの先生と一緒にしてもらうのは初めてのことでしたし、見積もりが終わってから執拗に勧誘されるのではないかなという心配が付きまとっていましたが、そういった勧誘は一切なかったです。
実際に私たちが出向いた保険代理店は、どこの保険会社にも属さないようなところでしたので、本当に様々な保険会社から自分たちのライフプランを考えながら、最終的に掛け捨ての保険に決定することができました。
ここに至るまで少し時間がかかりました。

掛け捨てでいいのだろうかと、毎月の家計に少し負担がありながらも、従来型の保険にするべきなのか、プランナーの方が何度もシュミレーションをしながら一緒に考えてくれたのが嬉しかったですし、何よりも勧誘がなかったのが助かりました。


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